花野辺の里だより   2018年 9月
メニューに戻る
9月11日 (火)  海岸線の芙蓉より一足遅れの

酔芙蓉の花、初秋の風は心地よく花びらを撫でて過ぎ去っていきます。

2626-1.jpg 2626-2.jpg 2626-3.jpg



9月11日 (火)  桃色の芙蓉も

優しく微笑みを返します。

2627-1.jpg 2627-2.jpg 2627-3.jpg



9月14日 (金)  長く暑い夏の終わりが

彼岸花の開花と共に終焉になりそう。
彼岸花と仲良しの蝶々も

2623-1.jpg 2623-2.jpg 2623-3.jpg



9月14日 (金)  長い夏も終わり その2

彼岸花の咲く桜坂

2625-1.jpg 2625-2.jpg 2625-3.jpg



9月17日 (月)  桜坂のヒガンバナは

見ごろを迎えています。

2632-1.jpg 2632-2.jpg



9月17日 (月)  竹林と彼岸花とお雛様

何故か初秋の曼珠沙華と相性の良いお雛様。
秋は竹林が一番美しく、陽を受けると笹がキラキラと輝きます。
竹林のもと気漏れ陽にお雛様の微笑みが揺れています。

2628-1.jpg 2628-2.jpg 2628-3.jpg



9月17日 (月)  最高の彩、取り合わせ

そう思われませんか。
余り竹林が込みますと下草の姫檜扇や彼岸花が育ちませんし、竹林を間引きしすぎると風情が無くなります。
それがちょっと大変です。
このくらいがちょうど良いころ間だと、勝手に納得しております。
如何でしょうか

2629-1.jpg 2629-2.jpg 2629-3.jpg



9月18日 (火)  白萩も

お仲間に入ってきました。
秋の花々はひっそりと嫋やかに咲くお花が多いいですね。

2631-1.jpg 2631-2.jpg 2631-3.jpg



9月19日 (水)  陽が落ちてきたころの酔芙蓉

ほんのりと紅をさした酔芙蓉たち。
程よいころのお写真です。

2630-1.jpg 2630-2.jpg 2630-3.jpg



2018/9
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

前月     翌月